Reference Point 農業系ニュースピックアップサイト

個人的に気になった農業系のニュースをピックアップ。これからはイチゴが大変。

見える化の次はやはりAIなのか? BOSCHボッシュの病害予測サービス「プランテクト」

以下、2017年6月8日、SankeiBizより一部引用 ドイツの自動車部品大手ボッシュは8日、人工知能(AI)を使いハウス栽培の野菜や果物の病害を予測するシステムの受注を日本で開始したと発表した。トマトのハウス栽培を手掛ける農家向けにAIを活用した病害…

ミスマッチなのか、売れ残りなのか。農地バンクが前年比利用減

以下、2017年6月1日、日本経済新聞より一部引用 農業の成長産業化のカギを握る農地の集約が伸び悩んでいる。農林水産省が23日公表した農地を意欲ある担い手に貸し出す「農地バンク(農地中間管理機構)」の利用実績によると、2016年度は約4万3000ヘクタール…

世界の食品業界が注目する2017年の5つの流れを見て、2017年の農業の流行りを探る

以下、2017年1月7日、ライフハッカーより一部引用 食品業界は今、私たちの食生活を大きく変化させそうな転換期の中にあります。私がその動向を予感したのは、数年前にスーパーマーケットに足を運んだ時です。小麦粉に変わる代替粉としての「アーモンド粉」が…

思いまでは残らない。東京都4倍にあたる農地が故人の名義のままかも

以下、2016年12月26日、日本経済新聞より一部引用 農林水産省は26日、国内農地の2割が相続時に登記上の名義人を変更せず故人のままである可能性が高いと発表した。該当面積は約93万5000ヘクタールと東京都の4倍に達する。登記上の名義人が不明確な農地の存…

2016年12月22日木曜日掲載、農業系補助金、助成金情報

2016年12月22日木曜日、掲載された農業関係の補助金、助成金についての情報です。 ■公募名・平成28年度水田フル活用促進整備事業の募集について ・対象地域:栃木県 ・概要など公募ページより引用 産地競争力のある水田農業を展開していくためには、担い手の…

「見せてもらおうか、徳島のいちご新品種の特徴とやらを」 徳島県でいちご新品種「阿波ほうべに」が登場!

以下、2016年12月21日、徳島新聞webより一部引用 徳島県立農林水産総合技術支援センターがイチゴの新品種「阿波ほうべに」を開発した。広く普及しているさちのかに比べて収穫期が10~20日早く、品薄期に出荷できるため高値販売が期待できる。冬場に旬を…

2016年12月21日水曜日掲載、農業系補助金、助成金情報

2016年12月21日水曜日、掲載された農業関係の補助金、助成金についての情報です。 ■公募名・平成28年度 国内外販路開拓・展示会出展支援事業費補助金の募集について【追加募集】 ・対象地域:石川県 ・概要など公募ページより目的の項目を引用 本事業は、県…

赤い悪魔で害獣撃退!トウガラシが長野県特産になる日

以下、2016年12月21日、中日新聞より一部引用 シカやイノシシの獣害に悩む長野市郊外で、トウガラシを特産にしようとする動きが出ている。辛いので獣害に遭いにくく、軽量で収穫しやすく農家の負担が抑えられるからだ。野生鳥獣による県内の農業被害額は昨年…

2016年12月19日月曜日掲載、農業系補助金、助成金情報

2016年12月19日月曜日、掲載された農業関係の補助金、助成金についての情報です。 ■公募名・「ふくしま産業応援ファンド事業」「ふくしま農商工連携ファンド事業」平成28年度第2回公募の開始について ・対象地域:福島県 ・概要など公募ページより一部引…

オールジャパンは実現可能なのか。農林水産物輸出の新たなブランド戦略

以下、2016年12月16日、ハフィントンポストより一部引用 消費人口の減少、就農者の高齢化など、最近様々な問題が指摘されている日本の農林水産業。しかし、悲観的な話題ばかりではないようだ。 農林水産省によれば、2015年の農林水産物・食品の輸出額は、前…

2016年12月15日木曜日掲載、農業系補助金、助成金情報

2016年12月15日木曜日、掲載された農業関係の補助金、助成金についての情報です。 ■公募名・「ふくしまの恵みPR支援事業」実施団体の募集について ・対象地域:福島県 ・概要などふくしまの恵みPR支援事業実施要領より「第1 事業の目的」項目を引用 事業…

高齢者でも育てやすい新品種。長野県が出した米の品種の考え方

以下、2016年12月14日、日経トレンディネットより一部引用 米の生産量が最も多い都道府県をご存じだろうか? 答えは、予想通り、新潟県。では、生産された米の一等米比率が最も高い県は? 正解は長野県で、その比率は約96%。過去10年間で8度、全国1位に輝い…

2016年12月8日水曜日掲載、農業系補助金、助成金情報

2016年12月8日水曜日、掲載された農業関係の補助金、助成金についての情報です。 ■公募名・平成28年度第3回起業創業チャレンジ補助金募集のお知らせ ・対象地域:鳥取県 ・概要など公募情報ページより「2 補助金の目的」項目を引用 新たな技術や経営ノウ…

日本では起きない、とほんとうに言いきれるのか。インドの農業問題に見る日本の農業問題との共通箇所

以下、2016年10月5日、CNET Japanより一部引用 日本の農業は、TPPに揺れている。輸入農産物の関税撤廃・削減により、国内農業縮小が懸念されており、農業従事者の高齢化と後継者不足も引き続き深刻だ。 一方、インドの農業は日本とは異なる問題を抱える。197…

2016年12月7日水曜日掲載、農業系補助金、助成金情報

2016年12月7日水曜日、掲載された農業関係の補助金、助成金についての情報です。 ■公募名・平成27年度補正予算「サービス産業海外展開基盤整備事業(おもてなし規格認証に係る認定機関及び認証機関の立ち上げ・運用支援等)(認証機関)」の公募について ・…

チャンス?それとも集まらないとか?東京五輪選手村ではGAP認証された国産野菜優先で

以下、2016年12月4日、日本農業新聞より一部引用 2020年の東京五輪・パラリンピックの選手村などで使われる食材について、大会組織委員会の作業部会がまとめた基準案が3日、判明した。農産物は国産を優先的に選ぶよう求め、農業生産工程管理(GAP)…

2016年12月6日火曜日掲載、農業系補助金、助成金情報

2016年12月6日火曜日、掲載された農業関係の補助金、助成金についての情報です。 ■公募名・チャレンジショップ出店補助事業 ・対象地域:埼玉県さいたま市 ・概要など公募要領より「1 事業の目的」より引用 本事業は、さいたま市内に事務所を構える創業予定…

アメリカ農家がトランプを支持した理由と不安

以下、2016年11月27日、東洋経済ONLINE、「米国農家はなぜトランプを熱烈に支持したか TPP離脱宣言で、期待から一転不安に」を読んでの感想です。 支持した理由として、なるほどなと思ったのが、以下の引用部分です。 農村は伝統的に共和党支持者が多い。民主…

2016年12月5日月曜日掲載、農業系補助金、助成金情報

2016年12月5日月曜日、掲載された農業関係の補助金、助成金についての情報です。 ■公募名・誰もが働きやすい職場づくり実践企業認証制度(略称:Nぴか) ・対象地域:長崎県 ・概要など長崎県ホームページ、公募ページより引用 「長崎県誰もが働きやすい職…

これぞ成功した地域ブランド。堂上蜂屋柿、全日空の国際便ファーストクラスの機内食に採用

以下、2016年12月4日、NHK NEWS WEB 東海NEWS WEBより一部引用 岐阜県美濃加茂市特産の高級干し柿「堂上蜂屋柿」が、12月から全日空の国際便のファーストクラスの機内食として提供されています。「堂上蜂屋柿」は、千年にわたる栽培の歴史があり、時の将軍…

ありのままでいいじゃない。 京都府のたけのこブランド化にみる問題点

以下、2016年10月5日、京都新聞より一部引用 乙訓の名産、タケノコのブランド強化に、京都府が乗り出している。他の地域にはない独特の管理方法で育てられ、日本一と言われる西山地域のタケノコだが、それだけに生産や出荷、販売拡大が難しい。タケノコ農家…

超ハイテク「案山子」への道なのか。カラスを騙すロボットカラス

以下、2016年10月19日、日本農業新聞より一部引用 カラス形のドローン(小型無人飛行機)とロボットから流す鳴き声を、野生のカラスに聞かせて本物の“会話”と勘違いさせ、別の場所に誘導する忌避装置の開発に、総合研究大学院大学が乗り出した。ドローンとロ…

2016年12月2日金曜日掲載、農業系補助金、助成金情報

2016年12月2日金曜日、掲載された農業関係の補助金、助成金についての情報です。 ■公募名・平成28年度 地域産品輸出促進助成事業 ・対象地域:宮城 ・概要など 宮城県ホームページ、公募ページより引用県内産の農林水産物や加工食品の輸出の振興を図るため,…

ハウス栽培でも路地でも必須な「花粉を運ぶ動物」を守る。森林総合研究所が政策提言

以下、2016年11月28日、森林総合研究所プレスリリースより一部引用 花粉を運ぶ動物を守るための政策を提言 一部略 概要 国立研究開発法人森林総合研究所(以下「森林総研」という)は、英国イーストアングリア大学などと共同で、送粉者を守り、送粉サービス…

2016年12月1日水曜日掲載、農業系補助金、助成金情報

2016年12月1日水曜日、本日掲載された農業関係の補助金、助成金についての情報です。 ■公募名・平成28年度米穀周年供給・需要拡大支援事業の追加公募について ・対象地域:全国 ・概要など公募要領より「第2 事業内容」を引用 第2 事業内容本事業は、次に…

「もったいない」なのか「しかたない」なのか。山間部中心に荒廃農地が増える

以下、2016年11月6日、日本農業新聞より一部引用 2016年の耕地面積(田畑計、7月15日現在)は447万1000ヘクタールと、前年より2万5000ヘクタール(0.6%)減ったことが農水省の調べで分かった。前年割れは55年連続。山間部などの条件…

都市部に農地は必要なのか?生産緑地制度が迎える2022年問題

以下、2016年11月27日、NIKKEI STYLEから一部引用 2022年、大都市部で宅地が大量発生するとみられている。都市部の農地に求められていた農作業の義務がなくなるからだ。地価に影響を与える制度変更に業者の動きも急だ。 11月中旬、三井ホーム横浜支店は「202…

それじゃ、1年後にはどう変わってるのかな?JA全農に対する提言を政府が決定

以下、2016年11月28日、NHK NEWS WEBより一部引用 政府の規制改革推進会議は会合を開き、農業の競争力強化に向け、JA全農に対し、農薬や肥料などの生産資材を仕入れる際には競争入札などを導入するほか、農産物の販売方法を買取販売に転換する改革を年次計…

遠距離の罠にかかった獲物を確認出来る新しい罠を導入へ。静岡県の有害鳥獣対策

以下、2016年11月26日、@S 静岡新聞 SBSより一部引用 シカやイノシシなど野生鳥獣による農作物被害が深刻化する中、静岡県は伊豆半島と浜松市で新たな対策に乗り出す。伊豆半島南部の賀茂地域では、情報通信技術(ICT)を活用した新しいわなを導入。浜松…

まだまだ小規模のいちご農家が見る「オランダの大規模なイチゴ農家視察レポート」

この記事は、2016年11月24日、及び25日付け、オランダ農業と移住のススメ様の オランダの大規模なイチゴ農園を視察しました!パート①【海外いちご(苺)農家見学】 オランダの大規模なイチゴ農園を視察しました!パート②【海外いちご(苺)農家見学】 を、読…

ここに来て吹き出したJA全農改革を再検討しよう的な考えについて

ネタ探しをしていると幾つか表題のような記事が出てきました。 見出しだけざっと羅列してみますと JAの抜本改革、進次郎氏板挟み 急ぐ政府 与党重鎮ら猛反発 産経新聞 農協改革の提言案は容認できず JAグループが決議 NHK NEWS WEB <全農改革>不当な介入…

やりすぎた?JA全農改革案について、安倍首相考慮を求める

以下、2016年11月15日、NHK NEWS WEBより一部引用 安倍総理大臣は、自民党が来週、取りまとめたいとしている、JA全農=全国農業協同組合連合会の改革案について、西川元農林水産大臣らに対し、取りまとめにあたっては、農家の置かれた状況も考慮するよう求…

大丈夫、青色申告怖くない。農家の収入保険制度の加入条件判明

以下、2016年11月16日、共同通信47NEWSより一部引用 政府、与党が農業経営の安定化策として導入する農家の収入保険制度の全容が16日、分かった。加入条件は収入を適切に把握できる「青色申告」と呼ばれる納税手続きを5年間続けた人が基本だが、1年分でも加入…

植物工場、4割が赤字経営。打開策はあるのか

以下、2016年11月15日、日本農業新聞より一部引用 次世代型農業の象徴として、企業などから注目が集まる「植物工場」の4割以上が赤字に陥っている。設備や光熱費といったコスト高の影響で採算が見込めないことが一因だ。12月末に工場の閉鎖を決めた東芝(…

需要で考えると業務用、なのかも。業務用米に向けられた視線。

以下、2016年11月14日、NHK NEWS WEBより一部引用 ことしも新米がおいしい季節になりました。全国のコメの産地では、ブランド米の競争が激化する一方、国の政策によって、家畜のエサ用のコメの作付けが増加し、主食用米の需給は引き締まっています。新米の値…

当たり前の事、で済まない。農業に本当に必要なのは「無知を取り除くこと」

以下、2016年11月9日、WIREDから一部引用 中国の農村部である試みが行われた結果、2年のうちに農作物の収穫量が急増した。彼らは新しい農薬や肥料、技術に頼ったわけではない。研究者による教育と、コミュニケーションがもたらした成果である。 2009年に中国…

トランプ新大統領は農業について何言ってたんだろうなって調べてみました。

本日アメリカ合衆国大統領選挙が行われ、次期大統領はドナルド・トランプ氏に決まりました。 決まりました、決まりました。 さて、トランプもヒラリーもTPPなんざやってられっかって言ってましたけど、他に農業に関係する発言は何があったかと簡単に調べてみ…

スマート農業、IoT農業は本当に次の農業に必要なのかを考える

この記事はブログ執筆者ふじわらの「対して裏取りもしてないなんとなくの感想」です。 ブログのネタ漁りをしていた所、「スマート農業が農業を変える」ってな記事が引っかかりました。 読んでみたんですけど今まで取り上げたり読んできた記事と大きくは変わ…

若手農家5人が守る!鳥獣による農作物の被害防止のため狩猟チームが立ち上がる!

以下、2016年11月2日、紀伊民報より一部引用 和歌山県田辺市上芳養日向地区の若手農家5人が、鳥獣による農作物の被害防止のため、狩猟団体「チームひなた」を結成した。猟友会に頼るだけでなく、農家自らの手で地域の農地を守るのが目的。イノシシとニホン…

新規就農者支援へ、大型農機具のレンタルをJA全農長野が開始へ

以下、2016年10月29日、日本経済新聞よっり一部引用 JA全農長野(長野市)は2017年3月をめどに、各地域農協を通じて農業機械を農家に有料で貸し出すサービスを始める。地域農協や組合員単独では購入が難しい大型の野菜収穫機などをJA全農長野が導入。必…

農家にしてみれば新しプロモーションのチャンス?都心にいても農業を楽しめる「FARMFES」事前登録開始

以下、2016年10月21日、PRTIMESより一部引用 全国の農家(生産者)と消費者をインターネットで繋げる、株式会社ファームフェス(東京営業所:目黒区、代表取締役:小平勘太)の事前登録が開始いたしました。 一部略 ▼サービスの概要 FARMFES(ファームフェス)は、時…

「値段が同じなら、地元産」主婦の買い物基準は産地と価格、どっちなのか?

以下、2016年10月19日、@DIMEより一部引用 普段、スーパーなどで野菜などの食材を購入する時、皆さんはどれくらい産地を気にしているだろうか。ネオマーケティングが、昨年、1か月に1回以上食材を自分で購入している全国の20歳以上の主婦500人を対象に「食…

人が駄目なら狼だ。鳥獣食害深刻化に輸入狼で対策が出来るかを考える「オオカミフォーラム」

以下、2016年10月18日、西日本新聞より一部引用 「オオカミ復活」は是か非か-。シカやイノシシによる農林産物の食害に悩む福岡県添田町の住民グループが、国内では絶滅したオオカミを輸入して山林に放ち、食害を減らそうとの構想を提案している。23日には…

文殊の知恵?遠隔医療?両方を農業で行う「ベジタリア植物病院」がスタート

以下、2016年10月14日、@ITより一部引用 ベジタリアは2016年10月13日、農業IoT(Internet of Things)技術と植物科学や植物医科学分野の知見を融合した農業従事者向けサービス「ベジタリア植物病院」を開始すると発表した。農業IoTやAI(Artificial Intellig…

オフィス街の農業生産法人なんてことも?コンクリ上の植物工場も農地認定へ検討

以下、2016年10月4日、経済界より一部引用 政府は農業分野の規制改革をさらに加速させるつもりだ。今後の協議次第では、コンクリートの土地に屋内で農産物を生産する植物工場を設置した場合、その土地を農地として認める農地法の改正も検討されているという…

規制緩和が正解なの?安倍晋三首相が農業の外国人労働者受け入れ促進を

以下、2016年10月12日、産経ニュースより一部引用 安倍晋三首相は12日の衆院予算委員会で、現在は認められていない農業分野での外国人労働者の受け入れに向け、来年の通常国会に関連法の改正案提出を目指す考えを示した。 首相は「農業などの岩盤規制を突…

イタリア料理店が1つもない日本有数のイタリア野菜産地、山形県河北町はゴルゴンゾーラをトレヴィーゾにかけて食べる

以下、2016年10月12日、ダイヤモンド・オンラインより一部引用 日本有数のイタリア野菜の産地と聞いて、どこを思い浮かべるだろうか。鎌倉?あるいは北海道のどこか?を思い浮かべる人が多いかもしれない。 そんなイタリア野菜で、いま多くの一流シェフが注…

農業にもっとドローンを!!「DJアグリサービス」を2017年4月から開始。ドローン米の販売も

以下、2016年10月12日アスキービジネスより一部引用 ドローン・ジャパンは、ドローンで田畑を見える化する「DJアグリサービス」を2017年4月より開始する。 対象はお米。その栽培技術を継承するため、栽培を見える化する。具体的には、(1)リモートセンシン…

問題点は何だったの?東芝「野菜工場」2年で閉鎖へ

以下、2016年10月6日、インターネットコムより一部引用 東芝は2014年に事業を始めた「植物工場」を閉鎖すると発表した。レタスなどの野菜の生産、販売も終了する。 東芝の植物工場は、神奈川県横須賀市の建屋を生かし、雑菌の侵入を制限した「クリーンルーム…

米どころ新潟から新ブランド米「新之助」登場!試験販売始まる

下、NHK NEWS WEBより一部引用 新潟県がコシヒカリに並ぶブランド米として開発した新しいコメの品種、「新之助」の試験販売が、新潟市や東京などのデパートで一斉に始まりました。 「新之助」は、コシヒカリに並ぶ新潟の新しいブランド米として県が7年をか…